算数専門タブレットRISUの無料体験に不安がある人が読むべき3つのヒント【不安解消】

悩むママ

算数専門のタブレット「RISU」を利用するかどうか考えてて。料金体系はなんとなく分かったし、使用イメージもなんとなく分かった。ただ、なんとなく申し込むには不安が……高額な出費だし、安心して利用できるもうひと押しの情報を知りたいなぁ。

算数専門のタブレット「RISU」を利用するかどうか考えてて。料金体系はなんとなく分かったし、使用イメージもなんとなく分かった。ただ、なんとなく申し込むには不安が……高額な出費だし、安心して利用できるもうひと押しの情報を知りたいなぁ。

…という方向けの記事です。

我が家も小学3年生の次男がRISUを活用しています。

気がつけば、6月下旬にして小学3年生の算数の範囲がもうすぐ終わるんだとか(!)で、率直に驚いてます。。

RISU 小学1年生〜3年生まで
RISU 小学1年生〜3年生まで
カンガルーパパ

まさか、こんなに使ってくれるなんて想定外w

実は使う前にはGoogle先生にいろいろ聞いたんですけど、出てくるのは

  • 料金体験が分かりづらい
  • 事前に体験したほうがいい

っていう話ばかりで、これからRISUを使おうってのに、なんだかどんどん不安になった記憶があります。

結果、とにかくやってみないと分からないという気持ちで、エイヤって体験を申し込みましたよ^^

今回は「RISUについて、初めからこの情報を知っておけば、もっと気楽に申し込めたのに」という情報をご案内します!

それではいきましょう!

目次

RISUなにそれ

RISUは算数専門のタブレットです。

このページをご覧になる方はおそらくご存知でしょう。

RISUと書いて「リス」と読みます。

特徴は次のとおり。

  • 算数専門
  • 計算だけ、ではなく、文章付きの問題
  • 無学年制で子供のペースで学習を進められる

未就学児向けには「RISU きっず」、小学生向けには「RISU 算数」を展開していますよ。

RISUの無料体験に不安がある人が読むべき3つのヒント

「RISUについて、初めからこの情報を知っておけば、もっと気楽に申し込めたのに」という情報

ということで、ずばり次の3点です。

  • 実績
  • RISUの外部評価
  • サービスの考え方

当たり前といえば当たり前ですよね汗

ただ、Google先生にRISUについて聞くと「料金が」「料金が」「料金が……」ばかりで意外と情報がまとまっていない。

正確には公式サイトには情報はあるんですが、そう隅々まで読まないよねと笑

なので、ぼくにて簡単にまとめてみました。

実績

まずは実績です。

公式サイトにも「全国模試1位続々」とありますが、これだけだと

カンガルーパパ

ほう。

にしかならないですよね笑

でも、割と最近のこんな話が次から次へと出てきたら、どうでしょうか?

ぼくはビビりましたw

カンガルーパパ

そして忘れるなかれ、我が小学3年生の次男も、もうすぐ小学3年生のコースを終えようとしてます笑

✔︎ メディアでの取り上げられ方

公式サイトのメディアリリースの欄にまとまっていますが、「なんと!」と思った項目をピックアップしました。

  • 2015年:NewsPicksの記事で一気にバズる
  • 2016年:シリコンバレー一帯の10校に英語版RISU導入
  • 2017年:RISUの学習システムが特許に
  • 2018年:四谷大塚の全国模試で1位を輩出
  • 2019年:RISUタブレットがキッズデザイン賞

バズったNewsPicksの記事は以下でして。

普通に堀江貴文氏なども「これはイケてるサービスかもしれない」とコメントしていたりします。

どんどん算数が好きになる!新教育サービス「RISUタブレット」がスゴい。|  NEWSPICKS

書籍

さらには書籍ですよ。


これを読むと「RISU」がどういう設計思想で作られているかが分かりますよ。

例えば、以下レビューです。

大人には想像もつかないほどアタマの柔らかい子どもたちに算数だけは小さいうちからやれるだけやってほしいと思っています。色々な算数の学習教室に通うことを検討する前にまずはどうしたら好きになってくれるのかなと思って読んでみました。

とてもロジカルで納得度が高い内容です。また算数だけでなく基本的な勉強の仕方もとても勉強になりました。そして小学校6年生の算数ドリルに1年生からの復習がついていたのか・・数十年たった今初めてわかりました。

実際にRISUを使ってみた感想

悩むママ

なるほど!RISUについて得体の知れないもの感は薄らいできた。でもって、実際体験してどうだったの?

大きく次の2点に分けてお話しますね。

  • 子供の様子
  • 親の気持ち

子供の様子

いや、いろいろ衝撃ですよ笑

まず、うちの子供はタッチペンは早々に離脱しましたw

指でポチポチやってます。

画面を押したときに出る音が楽しいらしくて、わざと連続して押したりして勝手にキャッキャ。

実は、画面の余白には落書きもできるんですよ。

カンガルーパパ

前提、小学3年生の次男にて試しています。レゴが大好きだった効果か(?)、算数や図工はウホウホしてやっています。

親の感想

なんだかんだ勝手に自分で進めてくれるので、楽です笑

ポイントを貯めてもらえるプレゼントが目当てらしいですけどねw

とにかく、習慣化していて、正直びっくりしています。

ちなみに、レッスンのあとには、動画とともにこんな内容のメッセージが届きますよ!

平素大変お世話になっております。RISU Japan成績サポートチームです。

○○さんは、現在ステージ28「ひき算⑧」で、下の画像の様な問題に取り組んでいます。

成績データを拝見しましたところ、4桁のひき算のひっ算で苦戦のあとが見受けられましたので、レッスン動画をお送りさせていただきます。

カンガルーパパ

苦戦のあと笑 データで見ている点が新鮮です

で、体験するにはどうすればいいの?

1週間お試しキャンペーンがあります。

お試しキャンペーン

※クーポンコードは「amn07a」です。

お試しといっても、仮教材やお試しタブレットではなく「本物」の実機で試すことが可能です。

お試し後に正式に続ける場合は、お試し費用はかかりませんよ。

お試しのみで返品する場合は1980円(税込)がかかります。

実際に申し込む場合の費用

大きく以下2つの構成です。

  • 基本料金
  • 学習進度ごとの課金 ※RISU算数のみ

基本料金は、年間で30,000円(税込33,000円)、月間で2,500円(税込2,750円)です。

1日あたり100円ですね。

学習進度ごとの課金は、0円〜8,500円(税込9,350円)です。

ハイペースに進めたら1日あたり300円となります。

1日あたりの「基本料金」と「学習進度ごとの課金」を合算すると次のとおり、合計400円/日です。

基本料金100円/日+学習進度300円/日=1日あたりの合計が400円

カンガルーパパ

子育て家庭の感覚でいえば「子供が毎日牛乳パックを2本追加で飲んで、(身長じゃなくて)算数を伸ばす」感じかしら笑

まとめ|RISUのお試しを使って子供を算数好きにしよう

この記事は以下について書きました。

算数専門のタブレット「RISU」を利用するかどうか考えてて。料金体系はなんとなく分かったし、使用イメージもなんとなく分かった。ただ、なんとなく申し込むには不安が……高額な出費だし、安心して利用できるもうひと押しの情報を知りたいなぁ。

RISUについて、「調べれば調べるほど、料金体系の話とかが気になって、利用に踏み切れない」という人がいると思います。

ここで取り上げたRISUの、

  • 実績
  • 外部
  • 評価サービスの考え方

が、RISUを体験するかどうか迷っているひとの参考になれば幸いです。

カンガルーパパ

もちろん、我が家の次男の実績もご参考にください笑

ほんだらのー!

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